2021.6.1 一般社団法人光の家協会|地上7月号(雑誌)
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森迫さんの週報vol.02|時間はかかりますが、やれることをひとつずつ進めていきたいです。

「何のために仕事をするか」が共感できている。Entôのプロジェクトが島の経済を回しながら、かつ自然環境を大事にし、持続可能な島を本気でつくる為に動いているから。まさにそのタイミングで関われていることが、まずとんでもなく恵まれた環境であると感じてます。

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